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osamuda2

Author:osamuda2
自転車、水泳、登山、筋トレ、
ダイビング、ピアノ練習中♪
おきなわ200kmもうちょい上を狙う♪
株好き。AB型。

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松姫シーズンベスト

久しぶりの猿橋スタートおくたま練

おきなわ130kデビュー予定おのむらさんのお供です。
おのむらさんはアイアンマンなので、
淡々と走るのは得意なんですが、
ロードレースの強弱走りは苦手でして、
そのへんの違いを指導しておこうかと。

コースは
猿橋〜松姫峠〜今川峠〜柳沢峠〜笹子峠
2500mアップ位でしょか、おくたま練は今年最後かな。

さて、モンダイの松姫TT

約7kmで約500アップ(くらいだと思う)
コースは3つに分けられる
●スタート〜3.3km
●激坂区間約0.8km
●後半2.9km 

スタートして、激坂区間まで
まーまーいいペース。
特に無理せず、座り立ち交互に。
前日の体重が54kgでして、アタクシ的には非常に重め。
よって、タイムを狙えるとはおもってなかった。
で、
モンダイの激坂区間
いつもはめいっぱい踏んで、力尽きてしまうのであるが、
昨日は少〜しだけ余力を残して登坂。
そしたら、
後半のペースが良くて、
24分45秒と今シーズンのベストタイム。
(ちなみに自己ベストは24分30秒)

わ〜いわ〜い♪
あんまし乗ってないのにうれしいな〜♪
54kgでこのタイムなら、
今年は無理に減量しなくてもよいかな〜。
とりあえず1kgくらい落とすか。

その後は淡々と走って終了。
塩山のあたりが強烈に暑かったっす。
勝沼あたりはぶどう狩りで混んでました。
笹子峠は日陰が多くて心地いいす。

最後にいいタイム出るとうれしいですね。
乗ってないから枯れてないのか、
夏はあんまりムキになって乗らない方がいいかも♪
(おじさんはとくに)

blood_image.jpg

あー

週末は乗鞍だそうで。
天気いいといいすね。

明日は猿橋スタートで山走り予定。

電話のはなし

会社の電話にて。

えーと、
うちの部署のナカダ主査(仮名)は職務上
電話でいろいろとアチコチに依頼する立場(やらせる立場)
なんですね。
なので、
まーはっきり言うと嫌われものなんです、電話では。

どのくらい嫌われているかというと。
先日、アタクシがとある業者さんに電話したところ、

業者さん
まいどありがとうございます!」
「○○社、オカヤマ支店、タナカでございます!」
と、非常に明るくハキハキ、好印象のタナカさんが
電話に出たのですが・・・
アタクシが
「○○社、○○課の、・・・・」
といったところで、
タナカさんは、
はぁ〜と大きくため息をついたのです」
アタクシは
「・・・はて?まだ何も言ってないのに、そのガックリさ加減は?」
とおもいながら、用件を伝えると、
また急に明るくなって
「なんだ、ヨカッタ♪」
「○○社と聞いた瞬間にガックリで」
「またナカダさんの超厄介仕事かとおもっちゃいましたよ♪」
とのこと。

そのやりとりをナカダ主査に伝えたところ、
「そうなんだよぉ、オレが電話するとガックリしちゃう人多いんだよぉ」
「オレだって好きでやってるわけでなないんだけどさぁ」
「キズつくんだよなあ」
「この前なんか、内線電話で社内の女の子が出てさ」
「○○課ナカダですって言った瞬間にはぁ・・・」
だもん。

全国的嫌われ者(社内一かも)
のナカダ主査なのでした。
(でも、実はとても楽しい人なんですけどね)

うーむ

日経10年
日経平均↑10年チャート

うーむ、最近の上昇ぶり、いったいぜんたい?
2003年春、
大底からの上昇と比較はできないとおもうのであるが・・・。
当時はどうだったのか?

11000円以下は出来高の少ない真空地帯、
スコーンと落ちた分、スコーンと上昇?
うーむうーむ。
アタクシは景気の見通しは、よろしくないとおもうんですけども。

さっき、
机にしまっておいた2008年10月9日の日経新聞の株式欄を眺めた。
その日は10000円を割って−952円、大引けで9200円。
年初来安値銘柄は連日1000を超えた歴史的暴落日なのだ。
安値銘柄は黒く塗られるのであるが、
その日はまさに一面真っ黒け

当時目をつぶって買った銘柄は3倍くらいになってる!

あまりの恐怖で150円くらいの株(小型株)を
100株、200株ていどしか買えていない。
(ようするに記念日買いです)

なのでご安心下さい
ゼンゼン儲かってません♪

まぁ、
過度に悲観することもないが、深追いは禁物。
気が緩んできたら、
この新聞を眺めて気を引き締めるのであります。

トータルイマージョン・バタフライ

足指怪我中ではありましたが、
じつは金曜日トータルイマージョンのバタフライをうけました。
なして怪我をおしてうけたかというとですね、
それは内緒です。(内緒にするほどでもないですけど)

で、
ポイントは3つほどありまして、
クロールよりも簡単です。
簡単ですが、直せるかどうかは別問題でして、
9月6日のレースには間に合わないでしょう。

昨日は2週間ぶりの練習会に参加。
足親指の爪が浮いているので、恐る恐る。
キックは強くうてないし、壁は強く蹴れないし、
一番後ろでちょろちょろと泳ぎました。
幸い痛みはあまりなく、腫れてもいないし、
血も止まっているようなので、今日から徐々に泳ぐ予定。
しばらくの間は爪が剥がれないようにテープで補強しとこうかと。
目標は9月6日中央区民水泳大会(エントリー費円)、
200mメドレーリレーで優勝を狙う(らしい)のだ。
ちなみに私は中央区民ではアリマセン。

昨夜も関西人たかし(こーじではなかった)くんから
「期待してますよ♪osamudaさん」
とプレッシャーをかけられた。
このチームで唯一バタフライのみ、
鋭く泳げるものが不在のところ、
先月、
そこそこのタイムを出してしまったアタクシがメンバに。
じつは他のメンバは真面目なスイマーでして、
アタクシだけがエクササイズスイマーだったりする。
あくまで自転車補助運動、
暇つぶし、減量とか気分転換とかでして、

なので、
アタクシだけがチームの不安要素なのだ、じつは♪
あとはみんな素晴らしく速いのだ。
とくにブレストのこーじくんは、
相当なもんで、ジャパンマスターズなんかでも、
決勝レース、ついでに入賞、
あわよくばメダルも狙えちゃう猛者だったりするのだ。

う〜む、ほんとにダイジョブなんでしょか♪
ふふ〜ん♪
ちなみに、
アタクシは高田純次のテケトーぶりが好きです。

朝練大仏レース

えーと、集まった人数は数え切れないほど。
いやー盛況ですなあ〜。

さて
レースは5周、
先週ものごっつく速い方がいらしたとかで、
レースホイール使用も考えましたが、
体調いまいちなんで通常装備で臨む。

1周目、
メンツを確認、ものごっつい方はいない模様。
まずは自身の体調確認を。
足指の痛さと心臓の周り具合っす。
とりあえず、どちらも次第点でふつーに走れそう。
例によって、
普通の人よりテンション高めのお二人を中心に
4人ほどの逃げ発生。
お二人とは、つまり「キシ&おがわ」で、
加えてヒラマツとダイジもいたと思うが定かでない。

2周目
がんばって逃げていますね、けっこう離れてます。
はっきり言って、捕まるのは時間の問題すね♪
でも、こういうのがあるから面白いんですね。
そうこうしてるうちに、ヒラマツ先輩が落ちてきました。
本来こいういコースは彼が一番強いんですが、
はっきり言って重量オーバーです、
もう見た目からして重そうなんだもん。

3周目、
逃げ捕まえた後、そこそこペース維持。
キシとおがわにお疲れさーんと声をかける。
ナイスファイト!
さーて、ドコでどうやって誰(WHW)と逃げようかしら♪
where、how、whoでゴザイマス。(間違ってない?)
さのあきくんは・・・、
重たいホイールをズルズル引きずってる感じで切れが無さそう。
平地伸びそうだけど。
ウエダさんは・・・、
相変わらず淡々としてます、熱いものがもう一つ感じられない。
ボクの熱い気持ちに応えてくれるだろか。
コバケンさんは・・・、
おっと、レースホイールで調子良さそう。
上りもいい感じ、平地アップダウンも軽量ディープで伸びあり♪

今日の本命はコバケンさんかしら?

4周目、
ジワジワと人数は減り、残り5、6人といったとこか?
ちなみに平均時速は36km前後で、
群馬CSCよりも少し遅いみたいですが、
レース並の人数で走れば平均38km位には上がるとおもいます。
さて、中盤の長い上り返し、
コバケンさんがスルスルっと抜け出す。
微妙に皆さんが離れたので、後方から一気に跳びつく。
で、先頭に出てペースアップ。
すぐにコバケンさんが応えてくれて、私の前出てペース維持。
いちおう二人で抜け出したかんじに。

5周目、
二人でまわして後続を引き離す。
で、少し疲れたんで

ボク
「あの〜少し休みませんかぁ?」
コバ
「ダメです、抜かずにいきましょう!」
ボク
「でもぉ〜、たぶん逃げは決まりましたよぉ〜」
(ボクは逃げが決まると露骨に力抜きたくなるんですね♪)
コバ
「ダメです、来週レースなんでがんばりますっ!」

うーむキビシイ、
ボクはレースぢゃないんだけど、仕方無しに付き合う。

で、二人でいいペースで進むが、
コバケンさんの引きの強さにタジタジ。
なにしろ平地の引きが強いかんじ。
レースホイールとはいえ、こんなに速かったっけ?
(四分六か3分七でコバケンさんが前でした)

最後、
長い上り返し後のダラダラ上り、
コバケンさんのペースアップについていけず2位でゴール。
なかなかヤルではないですか♪
130km面白そうですね♪

その後、
帰りに蘇我のティップネスでマッサージ椅子45分、
ここのマッサージ椅子は立派なマシーンでして、
非常に気持ちいいのです。
で、シャワーを浴びて帰宅。

さらにその後、
足指の痛さと、ついでに歯(?)も痛くなってきて、
部屋を一歩も出られず。
「足ユビがいたいよぉ〜歯もいたいよぉ〜」
と、うなっておりました。
あーあ。

土曜日
大仏周回7周。
先週の登山で足指を痛めて、運動はまる5日ほぼゼロ。
1年を通してこんなに休むことは皆無でして、
ようするに休養十分のハズでしたが、
なんと、
例の心臓苦しい症状が発生。
一緒に走っていたさのあき、ウエダにつきっぱなし。
どうもすんません。

ちなみに怪我の状態ですが
足の右親指を下山中に痛打しており、
爪の中がまっかっか、血がにじんでいるのですね。
なんか爪が浮いているような・・・。
ひょっとして剥がれかかっている?
あーおそろしやおそろしや。
こわいので見なかったことしにておきましょう。
(とりあえず痛いぞぉ〜)

でも
いちおう自転車は乗れるみたい♪

白馬岳アタック

合宿3日目、
当初予定していなかった白馬(しろうま)岳アタック。
ボクは山歩きがけっこう好きなんですね、じつは。

さて、
前日トツゼン思いついたので、
まったく無計画、装備もなし。
自転車ジャージ上下、ウインブレ、ふつーの運動靴、
リュックは合宿所に放置されていたものをお借りする。
補給食はコンビ二の百円菓子
(あんドーナツ、ビスケット、しょうゆせんべい)
とお手製おにぎり1個。
水はボトル2本。
天候が良いというのが大前提、ちょっとでも怪しくなったら戻ります。
万が一の場合でも、途中でかい山小屋があるので、
大丈夫でしょー。

4時起床、430出発。
まずは栂池ヒルクライム13km
一人じゃ怖いといったら、さのあつさんが付き合ってくれた。
なにしろ早朝5時前、マツタクひとけ無し。
熊出没注意の看板があるんだもん。
しかし、さのあつさんは本当にいい人です、
なにしろ付き合いがいい。
同姓にはもてますね(異性にもモテル?)
ちなみに彼はヒルクラ2本することになります。
(あとでみんなともう1本上る)

さて、ゆっくりヒルクライムで
登山道入り口到着が6時ごろ。
けっこう勾配がきつくて、ここでレースしたくないす。
そういえばロープウェイに乗ると往復で3000えん以上
かかるらしく、問答無用で却下、
自転車で登るしかアリマセン。

しげみに自転車、シューズ、ヘルメットを隠して、
615登山開始。
ガイドブックでは片道6時間20分の行程
栂池自然園(栂池山荘)→1:10→天狗原→1:50→白馬大池
→1:50→小蓮華山→0:30→三国境→1:00→白馬岳2932m
標高差1250m、キョリ9km(ということは往復で18kmも!)
だいたいこんな感じらしい。
前日の思いつきで登るには、ちと厳しいような・・・。
しかもタイムリミット付で
遅くても1100くらいまでには帰ってこないといけないのだ。
白馬岳全域ルート&所要時間

○白馬大池まで
登り始めは普通の登山道だった。
ひと気は全く無し、ようするに怖い、熊が。
なので、
歌いながら口笛吹きながら。
呼吸が苦しくなったら、
両手に石持って、カチカチ鳴らしながら上る。
(熊君にボクの存在を認識してもらうため)
しばらく上ると、道は急に険しくなる。(下山者にも遭遇して安心)
でっかい岩がゴロゴロしてて、その上を歩くのであるが、
場合によってはよじ登るかんじ。
さらに、
小さな雪渓を登る箇所もあり、けっこう本格的なのだ。
ロープが張ってあるので、それを握りながら登る。
20090816071655[3]
白馬大池7時44着、時間はおしている。
ここで無理だなぁと一度あきらめるが、
8時30まで頑張ってみようと、もう少し登る。
20090816072925.jpg
20090816103826.jpg
↑白馬大池

○小蓮華山(2769m)まで
白馬大池から道がよくなり、ハイペースになる。
遠くから見ると小蓮華山が白馬岳頂上のように見えたので、
俄然やる気もわいたのだ。
で、一気に駆け上り、
リミット一杯の8時30過ぎに到着。
ここで、さらに隣に高い山が見えてきてガックリ。
白馬岳はもう一個隣りみたい。
かなり遠く見える、頑張っても30分では無理なかんじ。
携帯が通じる場所だったので、
おにぎり食いながら、おのむらさんに連絡、
「もう30分だけトライしていい?」
と聞くと
おのむらさんは優しいので
「いいよ〜、気をつけてね〜」
とのこと。
ありがたやありがたや。
20090816083558.jpg
↑小蓮華山から見える白馬岳

○白馬岳まで
小蓮華山から、さらにペースアップ。
背中にウインブレ、ボトル、せんべいを入れて、
リュックを置いて、全開アタック!
富士登山で標高が3300m位になると
酸素が少なくてペース落ちますが、
3000m以下ならぜんぜん平気、
けっこう酸素あるかんじです。
で、
白馬岳到着9時20過ぎ、電話連絡から約40分で登頂!
20090816092516.jpg

そして、
すんばらしい景色でした。

20090816092457.jpg
↑白馬岳から

小蓮華山から白馬岳までは尾根を歩くかんじで、
遥か下界を見下ろし、
雲の上を歩くというか、空の中を歩くというか、
一番楽しいところでした。

で、白馬岳頂上で2、3分ほど景色を楽しみ
下山開始。
下りは猛烈に苦労しました。
脚、足首ガクガク、親指ぶつけて超イタイ。(爪の中血まみれ)
登りより時間くって、到着が12時30頃。
自転車飛び乗って、急いで下って、
戻ったのが12時50分と大遅刻。
申し訳ありません。

ちなみに登山の往復6時間あまり、休憩はほぼ
止まったのは、
おにぎりと電話の時間と頂上滞在の数分だけ。
補給も水飲み中も常に歩き続けてます。

かなりの強行軍でしたが、大満足の登山でした。


白馬合宿3日間
走行キョリ
1日目140km
2日目125km
3日目26kmと登山18km
めいっぱい遊べた3日間、
ご一緒した皆様ありがとーございました。

白馬合宿

去年に引き続き、恒例の白馬合宿。
宿泊は栂池高原の中、とある大学スキー部の合宿所、
1泊素泊まり2000えん、
収容50名以上を誇る巨大施設です、
しかも結構きれい。

メンバーは、
さのあつ夫妻(合宿世話役ありがと)
ぼんちゃん(京都からお疲れ様)
おのむらさん
osamuda
2日目に、Mしまくん
の6名

1日目、
東京を330出発、高速スイスイで現地730到着

830出発、栂池〜戸隠〜野尻湖往復
1個目峠、
往路鬼無里の上りでさのあつ強し、
いきなりハイペースでぼんちゃんもアタクシもきられる。
さすが、夏スペック!
(夏合宿は異様な強さを見せるさのあつ氏)
おのむらさんは、自転車数ヶ月ぶりとのことでマイペース。
さのあつ奥さんは、別コースで長野善光寺へ。
2個目峠戸隠まで
けっこう激っている上り、
ここはアタクシ優位の展開でしたが、さのあつさん振り切れず。
戸隠神社の水がウマイ。
戸隠から野尻湖まで長い下り、ここから先雨で寒い。
折り返し、戸隠までの上り
しぶといさのあつをようやく振り切り、単独ゴール。
最後、
復路鬼無里の上り、
ぼんちゃんの勝利
全バトル参戦のさのあつさん強し
走行140km

2日目
善光寺まで
往路鬼無里の上り、
さのあつ強し。
善光寺で昼食、そば食った、うまかった。
帰り、小川村の上り
いちおうアタクシが勝ちましたが、
さのあつの異様な粘りにタジタジ。
復路鬼無里の上り、
ぼんちゃんの勝利
ぼんちゃんも乗れてるみたい。
130kmしっかり走ってよん♪
アタクシは鬼無里の上りは往復苦手みたい。
走行125km。

さて、
鬼無里の峠から一望出来る白馬連峰を眺め、
写真をぱちり。
そのとき、ふと思いつく
白馬岳(2932m)登れるんとちゃうけ?
栂池高原から自転車でヒルクラ13km
そこから登山道、ガイドブックによると6時間少々。
アタクシの脚力をもってすれば、
2時間少々でいけるんとちゃうけ?
と、無謀な計画がどんどんと浮かんでくる。
ほんとはゴンドラ乗って登山道まで行きたいけど
始発が遅いのでチャリでいくしかない。
ということで、
3日目は、白馬岳
単独アタックを敢行することにしたのだ。
(思いつきで♪)

栂池・白馬夏合宿

日程: 8/14(金)〜8/16(日)

1日目:
 ・140km:栂池〜戸隠〜野尻湖往復

2日目:⇒基本コースをベースに、希望者は山岳スペシャルコースを用意しています。
    (前半のみ山岳、後半のみ山岳といった選択も可)

 前半ルート:
  ・基本コース(54km:栂池〜善光寺(平地メイン))
  ・山岳スペシャル(72km:栂池〜善光寺(山岳ルート))
 後半ルート:
  前半のルートと同じ

 3日目:
 ・栂池ヒルクライム(12km)

もし参加したい方いたら連絡ください。
素泊まり1泊2000円です。

大仏周回暑い

暑い、もうダメ。
奥多摩行きたいけど、一緒に行く人いないし、
午後から用事あるし、結局暑い千葉での練習。

さて、
昨日のAチームの展開、
さのあき、コバ、ウエダ、アイダ、ダイジ、インタマの人、ボク、
以上だったとおもう。

1周目、
スタート直後にさのあきペースアップ、
アタクシは心臓があったまるまで自重見送り。
この時は、ぜんぜん余裕、
いつでも捕まえられるとおもてました、心臓さえ回れば。
で、その後、
心臓は回りだしたので、
ではでは、と追走開始。

追走組みはコバ、ウエダ、アタクシといい感じで交代、
対する逃げ組みは、
さのあき君と五分に交代でける人いないハズ(とおもてた)
なので、追いつくはずがなかなか差が詰まらない。
(あとでインタマの人が強いことを知る)
へんだなぁ〜?
とおもいながら、さらに本気追走、ジワジワ差を詰め、
1周目終わりの下りで追いつく。あーしんど。

2周目、
追いついて一休み、集団最後尾でひらひら、
うしろはラクチンです。
後ろで見ていると、インタマの人が積極的。
うーむ、いったいなにもの?
で、
中盤のやや長い上り(どーんと下ったあとに上り返すとこ)で
インタマの人がペースアップして抜け出す、
ダイジがついたが苦しそう。
で、ボクは「見送り!」とおもてたら、
さのあきが
「osamudaさん、ついてっ!」とおっしゃるではアーリマセンカ。
いや、まあ、
つけというならつきますけんども、
「しんどいんだよなぁ〜」とおもてたら、
アイダ店長の「元プロ(トライアスロン)ですっ」
のひと言に反応、
ナヌっ!それは捨ておけんっ!」
ということで、
とっさに跳びつく。

で、インタマ、ダイジ、アタクシとなったが、
ダイジはさすがに無理そう。
その後、
インタマ(すいません名前が・・・)とアタクシの2人逃げ?状態。
後半の平地アップダウン区間で、
アタクシの攻撃が通用するわけもなく、
かといってきられるわけにもいかず。
お互いそこそこペースで交代を続ける。
後続も見える範囲。

このまま、あと3周くらいやったら
ロードレースっぽくて面白いんですが、
残念ながらインタマ、アイダ、ダイジは2周で終了。

その後は、
コバ、ウエダ、さのあき、ボクで2周ほど走って終了。

こんど草レースやりません?有志で。
コースは
○高速コース(大仏とか)
○厳しめ上りコース(エアロビとか)
○周回コース(まっ平らなとこ)
と、3種類くらい用意して。
下手なレースにカネ出してやるより面白いのでは。

走行キョリ、大仏&瀬又で計70kmほど。

のりピーの株価

芸能証券
(検索数が多いと株価が上がる)

芸証1部 酒井法子
暴騰してます
(いい度胸してる)

GASDAQ 押尾学
こっちも暴騰中

エコポイント

えーと、
先日のこと、
冷蔵庫がぶっ壊れたんです。
で、
当日の夜10時まで開いている
近所のジャマダ電気に行ったんです。
んでもって、即買ったんです。
んでもって、冷蔵庫とやらは今うわさのエコポイントが
つくんだそうです。

で、ボクの場合はリサイクル券も買ったので
リサイクルエコポイントというのもついて、
全部で8000ポイントもらえるんだそうです。
ほーほー、8000円ももらえるんすか♪
ということで、
なににすっかな〜と交換カタログを眺めたんですね。

まーまー、いろいろあるんですけど、
なかでも目を引くのが地域型商品券の欄

例えば
らうスキップ商品券(羅臼町商工会)
い〜なちゃんカードプリペイドチャージ
 (伊那市コミュニティカード協同組合)
○最上町限定商品券モガンバくん(最上町商工会)
profile.jpg
↑がんばって!

きっとですね、
地元の商店街のおじさん、おばさんが集まってですね、
あーだの、こーだの話あってですね、
決めたんですよ、このネーミングとか。
きっとタイヘンだったとおもいますよ。
交換商品として認定されるまで。

この、
「い〜なちゃんカード」や、「モガンバくん」がですね、
争うわけです。
全国のエリートたちと。
すなわち、
JCBギフトカードやJTB旅行券、
全国百貨店共通商品券、図書カード、クオカード、
エディ、ナナコ、WAON、などなど。

う〜む・・・ざんねんながら、
こりゃ〜勝負になりませんね・・・。
個人的には
「モガンバくん」のネーミングが素敵だとおもいます、好きです。
ですが、
なにせ最上町限定商品券では
いかんせん使いようが無い!
(地元の方はぜひコレを選択シテクダサイ)

で、結局ボクは、
交換手数料が無料のナナコにしましたとさ。
エディも考えたけど手数料100点かかる。
ナナコは8000円まるまるもらえるのです♪
(カネのことになると、ドライな選択しか出来ないアタクシなのです)

筋トレ
○レッグプレス、
 150kx10x3
 160kx10x2

○チンニング 10回のみ
もっとやりたいが、やめとく。
肩の周りが悪くなると、バタがしんどくなるので。

体重53.5kg(但しサウナ後)

昨日はビール(もどき)を飲みました。
img10414012453.jpg
これが最近のお気に入り↑
やはり夏はビール(びんぼーなので、もどきしか飲めない)がうまい。

ちなみに5耐終了後、部屋飲み解禁してます。
(但し一日おき)

あーそういえば、
富士チャレ締め切りだそうで。
ずいぶん早いっすね。
周回耐久なので参加しやすいからですかね。
アタクシはゼンゼン間に合いませんでした。
さいたま練の方が練習になるので、まーいっか♪(タダだし)

辰巳で飛び込み練

昨日はティップ休館日につき、
近所の辰巳国際水泳場にて飛び込みの練習。

ここはアタクシが学生の頃から来ていて、
調べてみると1993年オープンだそうです。
で、いろんな人とここに来て泳いだおもいでがあるのだ。

初めてきたのは確か16年前。
当時学生だったアタクシ(もてない)に、
スポーツクラブのインストラクター(かわいい)から電話があり、
おーっ♪と思ったら、その他大勢のひとも呼ばれていて、
がっくりきたこともありました。

さて、
昨日の飛び込み練。
最近はクラブスタート(両脚踏み切り)という人は少なくなっていて、
クラウチングスタート(片足引っ掛けて)が主流でカッチョイイんです。
でもって、初挑戦のクラウチングスタート、
初めてのワリには、まーまーいいかんじらしい。
少なくともクラブスタートよりは決まってるとか。
ほーほー。

ということで、
次回レースではクラウチングスタートでやってみましょーか。

夜の部(酷いバツゲーム)

区民大会終了後、打ち上げにて。

キゼツ寸前の疲れでしたが、
夜の打ち上げにも参加。
このとき、ヒドイ約束をさせられるのだ。

参加者は本日泳いだ面々と
若手おーた、おーた嫁、こーじ(関西人現在最速)
などなど。

で、
本日のレース模様などを話していると、
アタクシのバタフライの話になり、
「osamudaくんのバタ速かったな〜」
「この前泳いだ○原さん(エース殿)より、ちょい速いかんじっすよ」
などなどと、
鼻高々だったのですが・・・。

次回9月の短水路区民大会での
メドレーリレーA,Bチーム編成に話はおよび、
Aチームは、○原さんがバタだったけど、フリーに変更して
osamudaくんにバタやってもらうか!
(本来エース殿はフリーが一番速い)
今までバタやれる人が居なくて困っていた模様。

すると、
バック、おーた(水球マン)
ブレスト、たかし(抜けてる速さ)
バタ、osamuda(気分次第)
フリー、エース殿(超勝ち組)
と、超プレッシャーのかかるメンバーに入れられてしまったのだ。
(アタクシだけ本気度が著しく低い)

「まったまった!今日のタイムは何かのマチガイかもわからん」
「編成は慎重に!」
「そのメンバーで出るのは荷がおもいぞ」
「足ひっぱって、そのあとブチブチ言われるのやーよ」
などなど、あーだこーだ拒否したんですが、

軍曹が
「ダメ!もう決定!」
「これから練習会のときはバタフライ以外禁止」
おーた
「バタ以外で泳いだらビート板で叩きます!」
「絶対優勝するぞーおおっー」
と、アタクシ以外はノリノリのご様子。(酒入ってるし)

う〜む、困ったもんだ。
確かに光栄な話なので悪い気はしない。
しかし、
アタクシは真正スイマーではない。
ロードマンなのだ。
(知ってるのは、ねーさんとキクちゃんくらい)
はっきり言っちゃうと、
水泳は自転車よりずーっと↓(破門になるので言えない)
なので、
9月はともかく、毎回大会なんぞに出てられない。
11月の大会もなんて話が出たが、問答無用で断った。

話はコレだけでは終わらない。
11月までに各自制限タイムを切らないと
しもの毛(アソコのお毛毛デス)を剃るという、
とんでもねーバツゲームにも参加させられたのだ。
おいおい、ちょっと待ってくれよ、水泳部じゃないんだから。

といっても、ときすでに遅く、
勝手に制限タイムを決められて、切らないとバツゲーム決定。
あーーー、クダラナイ、付き合ってられない。
(アタクシは体育会のノリがキライです)

とりあえず、9月短水路大会での一発勝負、
ここでクリアするしかない。
疲れていなければクリア出来そうなタイム、
やるしかない・・・。
ちなみにこのバツゲーム参加者は
当然男子のみ。
エース殿、こーじ、おーた、キク、軍曹、山さん、山○さん、osamuda、
という人たちです。
あークダラナイ。

ということで、
9月第一週大会まで、自転車ほどほど、水泳マジでヤリマス。
まー、8月一杯は気分転換でよいでしょう。
自転車は周回練より、山走り、合宿参加でたぶん大丈夫。

9月大会は参加者多数なので、
Aチームで優勝、&制限タイムクリアを目標にやってみますよ。
(Aチームで泳ぐの、実はけっこうカッチョいい気がします♪)

区民水泳大会の巻

朝練の帰り、高速をすっ飛ばしている途中、大雨になる。
おっ♪
水泳中止になんねーかな♪

なにしろ疲れていた。
自転車の練習のせいにしたいが、それはわかってもらえない。
遅かったら、すなわち、
「osamudaはヘボい」という扱いに。
それはイヤダ、ゼツタイに嫌だ。
そこそこの泳ぎをせねば!
そんな気持ちだったのです。

かれこれ13年ぶりくらいでしょうか?
ちゃんと飛び込んで、タッチ板があって、係員がいて、
みたいな水泳大会といふものは。
まー、かなりローカルな大会ですが、
アタクシにとっては、緊張のデビュー戦デス。

帰宅後、トツゼン腹が減ったので、大盛りパスタを食う。
で、おなか一杯で、眠くなる、
雨はやまない。
あーいきたくない、出たくない、休みたい。

15分ほど仮眠後
雨の中ママチャリで傘さして、いざ会場へ。
あー出たくない。

で、知ってるカオを探すとキクちゃんを見つける。
やっぱりやるのお〜?

で、仕切りやのおじさん(軍曹と呼ばれている)
を見つけると、
軍曹
「おー、osamudaくん、来たか?」
「とりあえず、エントリーは50mフリーだけどさっ♪」
「メドレーリレーと、フリーリレーもよろしくなっ!」
「人数足りないから、必ず出るように!」
osamuda
「・・・・・・」
「あのぉ〜疲れてキゼツしそうなんですけどお・・・」
「ちなみにメドレーの種目はなんなんでしょう?」
軍曹
「○○さん(エース殿のこと)が不参加になっちゃってさっ」
「○○さんの代理で、バタフライなっ、ビシッ泳げよ!」
osamuda
「・・・・・むごい・・・あんまりだ・・・」
「いやな予感してたんだ・・・」
「しかも、ほとんど練習してないバタとは・・・」
(一番疲れるしんどい泳法です)
「おまけに長水路、しかも屋外・・・」
「あのぉ〜、13年ぶりレースで、長水路で、
バタフライというのは厳しすぎやしません?」
軍曹
「ゴチャゴチャ言ってないで、ビシッと泳げよビシッと!」
osamuda
「・・・・・・・」
このようなやりとりをした後、トポトポとプールサイドへ。
あーあ、ひどいことになった。

さて、レース。

1本目メドレーリレー
飛び込みの練習も一切なし。
アップすらなし。(そのうち攣るかも)
行き当たりバッタリ、出たとこ勝負。

メンバーは
1泳バック、軍曹
2泳ブレスト、山○さん
3泳バタ、osamuda
4泳フリー、山さん(いぶし銀)

で、スタート、
軍曹のバック、正直速くは無い、4,5番手?
ブレスト山○さん、年齢(55くらい?)そこそこ速いけど、それなり。
で、主役(この日記の)のバタosamuda、
13年の時を経て、いざ!

すると、
なんということでしょう!(ビフォアアフタ風)
想定外の力泳を披露。
2人位抜いて、アンカー山さんへ。
で、結果、3位入賞!
さらに、
タイムがですね、自己ベスト更新です。
いきなし、練習なしで、長水路で、
スゲー!やっぱりオレ様は♪
引継ぎで少々短縮されているものの(でも引継ぎ超下手です)
29秒台の後半のタイム。
(短水路でマジでいったら28秒台でるんとちゃう?)

その後、50mフリーは次第点(6位入賞もならず)
タイムはイマイチなんで公表しまへん。

で、プログラム最後のフリーリレー
1泳、いぶし銀山さん
2泳、キクちゃん
3泳、osamuda
4泳、山○さん

そこそこ力泳、一人抜いて2番手でアンカーへ。
山○さんが一人抜かれて、結果3位入賞。

銅メダル2個もらって、帰りましたとさっ♪
あー手ぶらじゃなくて良かった。

朝練
瀬又周り5周。
本日は午後から水泳大会のため、
追加周回なし。
脚に刺激を入れる程度でよし。
心臓はふつーに回っている模様。
平日の心拍を抑え目にしているので、少々回復してきたのでしょか。

1周目、
のんびり走っていたら、前の方でペースが上がり
気がつくとけっこう離されて単独追走状態。
かなりマジで追わないとおいつけないくらい離された。
森の上り後半でやっとこ追いつく。あーしんど。
2周目、
お墓の上りで見かけない人が単独で抜け出す。
おもしれー♪
飛びつこうかと思ったが、追走後で少し休みたいのと、
逃がした方が面白そうなんで泳がす。
で、6人前後で追う。
追走は
ウエダ、いとー、オガワ、ダイジ、青っぽいジャージの方、アイダ、ボク、
だったとおもう。(他にいたらすまん)
で、見える範囲にいるがけっこう離れる。
3周目、
イマイチペースあがらん。
思い思いにペースあがったり、さがったり。
みんなロードレースなれてないのかな。
淡々と追えば絶対おいつくのに。
4周目、
なんだか知らんけど、逃げ人とアイダ、ダイジは終了。
なに?3周で終わりっすか?
これから面白くなるとこなのに。
5周目、
いとーが元気なよう。
お墓の上り、後半森の上りでペースアップ。
そこそこ苦しむが、切られるほどではない。
ということで、
最後はいとー、ウエダ、ボクの3人になっておしまい。
オガワは5周目後半に遅れた模様。おつかれさーん。

もう暑くてダメね、この時期。
無理して強度上げても、効果薄いと思う。
やるなら奥多摩とか標高高いいとこで、
長めに走るほうが良いね、たぶん。
で、地脚を鍛えておくかんじ。

ちなみに瀬又周りくらいなら、
一人で10周以上淡々(いいペースで)と走れるようになりましょーね。
おきなわで130km以上で出るなら。
ボク的には、
10周目以降に勝負するくらいなかんじで、余力残して走ってます。

電話にて

先日のこと、
仕事中の電話にて。

社内の内線電話をかけるアタクシ
「○○課、osamudaと申します」
すると相手は
「ヨコハマ支店、アベです」
とアベさんがでたんですね。

で、ボクはアベさんとは
少し一緒のとこで仕事したことあったので、
まー知っている人というわけです。
なので、
「おー♪アベさん?どーもどーも」
「お元気?久しぶりですね〜♪」
「どおすか?そちらの仕事ぶりは?忙しいの?」
などなど、
一方的に世間話をした後、

どーも、
様子が変というか、
話が合わないというか、
なんか変なかんじがしたんですね。
なので、
「あの〜、アベさんですよね?」
ともう一度聞いたらですね、
「えー、アベですけど、アベ2人いるんですよ、今」
との回答。

「・・・するってえと、今アタクシが話しているアベさんは?」
「ひょっとして、アタクシの知っているアベさんではないの?」
と聞くとですね、
「えー、多分知らない方のアベです」
とのお返事。

「・・・いやー、すまんすまん」
「なんだぁ〜、もっと早く言ってよ〜もう♪」
と謝り、用件を伝える。

まー知らない方のアベさんも、
気さくな感じの人でして、
特段スムーズに話は済んだんですけどね♪

というオマヌケなお話でした。
こういうこと、たまにあったりしない?

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